2008/02/07の社説

朝日新聞

 「消費者行政と米大統領選」

毎日新聞

 「道路論戦」
 

産経新聞

 「空港外資規制と米大統領選」

読売新聞

 「米大統領選と仮想世界」
 仮想世界というのは、ここではセカンドライフをさしている。そして「あいまい化する「現実」との境界」ということで「仮想世界には金融当局も裁判所も存在しない」ことを危惧している。しかしインターネット実名制度のような論を張るわけでもない。単に「法的規制も求められよう」といっているに過ぎない。しかし国境を越えた世界でどんな法的規制がありえるのか。たいへん難しい、しかも多くの問題をはらんでいる。私にはわからない。社説を書いている人も、よくわからないというのであれば、わからないといえばいいのになぁ。

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